2018年10月15日

トラブルで昔を思い出す

 特定のサイトが自宅からだと閲覧ができない、というトラブルの相談を受けました。
 ネットで検索しても類似の事例がなく、かなり特殊なケースのようです。
 サイトのアドレスを打ち込むと、該当するサイトが表示される、というのは一見、当然のことにように思えます。
 しかし、実はその間に、見えないところで、アドレスと実際のサイトを結びつける作業が行われています。専門用語ではDNSといいます。
 10年ちょっと前にやっていた仕事で、このDNSに関するトラブルが起き、その場しのぎではありますが、解決手段を講じた事がありました。
 ただ、10年以上前の話なので、そのやり方はすっかり忘れてしまっています。まあ、ちょっとでもヒントがあれば思い出せるのですが…。
 そんなことに悩みつつ、解決案を模索しています。

2018年10月13日

FBでチェーンメール

 FBにチェーンメールが来ていました。
 ご丁寧に「このメッセージを指でおさえてボタンをタッチしてください」などと、スマホで転送する方法について、懇切丁寧に説明してあります。
 送ってきた人が誰かに騙されたのか、変なものを踏んで本人が意識しないうちにやったのかは分かりません。
 そういえば、インターネットが普及し始めた1990年代後半に、こういうのがよく回ってきたものだったな、と懐かしんだりしました。
 アナログ時代の「不幸の手紙」まで遡れば半世紀くらい続く「伝統」でしょうか。
 いずれにせよ、困ったものですね。たまには「発信源」が特定され、迷惑メールの責任を取るような事があってもいいのでは、などと思いました。

2018年10月08日

AI置き換え論議の謎

 最近よく「AIへの置き換えで、○○という仕事はなくなるだろうり、その要員はいらなくなるだろう」という言説を見ます。
 AIの先端でどのような研究が行われているかの知識はありません。とはいえ、事務仕事などにあてはめて考えれば、これが本当かどうかはかなり疑問です。
 これまでも、ICT関連の発展は、様々な形で仕事に影響を与えてきました。しかし、そのおかげでなくなった仕事などどれだけあったでしょうか。
 たとえば、Excelの登場で、「手書きで表を作って数字を書き込み、その数値を電卓で計算して、結果を表に書き込む」という業務はなくなりました。

 しかし、だからと言って、「Excelの普及が原因で失業した」などという人が出た、などという話を聞いたことはありません。
 他にも、電子メールやグループウェアなど、これまで行われていた業務を大幅に短縮できる物は多数出ました。これらも同様に、「それによって仕事を奪われた人」など発生していません。
 AIだって同じコンピュータシステムです。にも関わらず、人間一人ぶんの仕事をまるまる代行し、それをやっていた人間が用済みになる、という事があるとは到底思えないのですが・・・。
 当然、AIを導入するほうとしては、「投資してAIを導入したぶん、人件費を削って利益を増やそう」という思惑があるわけです。
 しかし、それは人を働かせて儲ける立場の理屈であり、働く人が受け入れるべき理屈ではありません。
 それを考えると、この「AIに仕事が奪われる」という経営者やマスコミの主張の正体が分かるのでは、と思っています。

 

2018年09月22日

中古PCをネットワークに

 既存のPCをスタンドアロンで運用していたところに、一台、中古PCをを加えてネットワークを構築しました。
 物理的には、スイッチングHUBで二台のパソコンとプリンタをつなげただけです。
 しかしながら、設定した当日は、共有設定などが全然有効にならず、ちょっと困りました。
 ただ、さほど焦ることはありませんでした。これまで、似たような事を長年やっていました。その経験から、「最初うまくいかなくても、何日か経てばなんとかなる」と思ったからです。
 実際、少しずつ、共有がうまくいくようになり、最終的には、当初の予定通りのネットワークとなりました。
 既存のパソコンと新品のパソコンを繋げるというのは、何度もやっていました。そのときも似たような事が多々ありました。それゆえ、中古パソコンでも同じ事になるだろう、と思ったわけです。
 本当は理論的になぜこうなるかを理解せねばならないところではあります。ただ、これまでもこの「技術」で何十回もネットワークを組んできたので、とりあえずこれでいいよな、と思うことにしています。

2018年09月17日

ネット「炎上」と燃やす人

 ネットで愛読している二人の方が相次いで「炎上」しました。
 別に、その方々が不適切な発言をしたわけではありません。
 その立場にある人として、当然の事を発信しただけの話です。
 それに難癖をつける人が出てきて「炎上」騒ぎになりました。すると、この二件のいずれも、それに便乗して、事実と異なる発信をして、「炎上」を広めようとする人が現れました。
 さらに、元の投稿を調べもせずに、その事実と異なる発信を前提に、「炎上」騒ぎに加わる人まで現れました。
 これまであまり「炎上」と言っても他人事みたいなところがありましたが、ネット上とはいえ、普段からよく知っている人が被害を受けただけに他人事とは思えませんでした。
 同時に、「炎上」をたきつけようとする、「火のないところに放火する」としか言いようのない人々がいることの不気味さを痛感させられました。

2018年09月13日

ネット独特の表現方法

 ネット独特の表現というのがいろいろあります。
 Windows登場前からあった「顔文字」や、日本独特の「ガラケー」とともに発達したらしい「絵文字」などが代表的でしょう。他にも、SNSができてからの「○○なう」などという言葉遣いもネット独特の表現と言えそうです。
 しかしながら、自分はパソコン通信を始めた20数年前にちょっと顔文字を使ったような記憶はあります。しかし、すぐに辞めてしまい、それ以降は、全然使っていません。
 そのため、意味もわからりません。たまに顔文字付きのメッセージをもらいますが、「これは何を意味するのだろうか?」と悩んだ事もあります。
 まあ、あって困るものではないと思いますが、使わなくて困るものでもありません。というわけで、これからも、顔文字や独特の表現の意味を理解できずに「ネット生活」を送る日々を続けようと思っています。

2018年08月27日

便利だけれど使いすぎると…

 しばらく前から、「いらすとや」というフリー素材サイトの絵を使った宣伝物を非常によく見るようになりました。
 確かに、多種多様のイラストが無料で使えるので、宣伝物に入れるのには非常に便利です。
 しかしながら、皆がそれを使うようになった結果、発行元も宣伝目的も異なる宣伝物に、同じ絵柄のイラストが掲載されている、という現象が起きています。その結果、没個性的になっています。
 せめて、メインイラストくらいは、きちんと費用を払ってプロに頼むべきではないでしょうか。宣伝物のためにも、イラスト文化のためにも、「いらすとや」に頼る風潮は何とかすべきでは、と思いました。

2018年08月12日

いつの間にか変わっていた常識

 パソコン用のヘッドホンが壊れました。そこで、代わりを購入しました。
 早速、パソコンにつけたのですが、長さが全然足りません。
 いま自分が使っているPCは、タワー型で、差込口は全て後ろにあります。
 しかしながら、今売られているパソコンのほとんどがノートで、数少ないデスクトップも、前面に差込口があります。
 その結果、長さが1mしかなく、全然届かなかったのです。
 かつては、背面に差込口があるのが当たり前で、ヘッドホンやイヤホンのコード長はそれにあわせたものでした。
 自分がハードウェアに強い関心を持ち、自作などしていた頃は、前面の差込口など存在しませんでした。
 思い起こせば、その自作からもう15年も経っています。改めて、時代の変化を感じました。
なお、調べてみたら、オーディオ延長ケーブルは売られていました。とりあえず、それを購入し、ことなきをえました。

2018年07月29日

正しい情報かもしれないが…

 匿名の「自称医者」というツイッターアカウントが、「有名な医師に聞いた熱中症対策」というツイートをして、3万人くらいにリツイートされていました。
 書いてある事自体は、自分もやっている熱中症対策であり、多分間違ってはいないと思います。
 ただ、これを書いた人が本当に医者である保証も、その説が医学的に正しいという保証もツイートのどこを見てもありません。
 もちろん、自分も、体感的にそうなのかも、とは思っています。とはいえ、このような不確かな情報を、安易に広めるというのはいかがなものかと思いました。
 これが広まるなら、「一見、本当のように見えるニセ医学情報」だって何万人がリツイートする可能性があるわけです。
 実際、自分の本業とするジャンルでは、あからさまな嘘が何万リツイートされている、というのを見たことがありました。
 「リテラシー」というものの重要性を改めて感じさせられた一件でした。

2018年07月06日

計算式を修正

 以前から使われていたエクセル集計表の不具合を、合間を見て直しています。
 幸い、業務知識が豊富な人と組んで行えることになり、その人の意見を取り入れながら、問題点の解決に一歩一歩進んでいます。
 その際に、これまで半ば無意識に使っていた項目やその計算式の問題などが浮かんできました。
 それを一つずつ潰していき、不具合が解消されるという瞬間は、本当に楽しいものです。
 この調子で、なんとか近いうちに「完全版」を完成させたいものだと思っています。

2018年07月02日

紙から電子版へ

 四半世紀愛読している新聞が、遅ればせながら本日より電子版をはじめました。
 早速登録したのですが、思った以上に利便性が高く、これなら、多くの人が紙の新聞から乗り換えるだろうな、などと思いました。
 一通り読んだ後、明日発売される雑誌をネット注文しました。地元に本屋がなく、またコンビニにも置かれなくなったので、ネットで買わざるを得なくなったのです。
 すると、そちらも今月から電子版が始まっていました。値段も安く、ポイント還元率も高いなどと、販売元も力を入れています。
 こちらとしては、安い上に、受け取る手間もなく、場所もくわないので、願ったり叶ったりです。
 というわけで、長年愛読している新聞・雑誌のいずれもが、今月から「電子化」される事になりました。
 色々な意味で、時代の流れを感じさせられました。

2018年06月19日

IoTの必要性

 家電をインターネットにつなぐ「IoT」がよくニュースになっています。AIと並んで、今後の経済において重要な役割を担う、などとも言われています。
 しかし、率直に言って、導入するメリットより、セキュリティに関するデメリットのほうが高い、としか思えません。
 確かに、駅についた時にスマホで操作して自宅の空調を入れる、という事ができれば便利ではあります。しかし、自宅のネットワークに外から入れるようセキュリティを弱めてまで導入する必要があるとは到底思えません。
 そこからネットワークに侵入される危険性が生じ、さまざまなリスク対策を取る手間を考えると、多少の便利さなど吹っ飛んでしまいます。
 何かの事情でどうしても導入せざるをえない、となったら、別に一本回線を引いて、パソコンで使っているのと切り離したネットワークで使わざるをえない、というふうに思っています。
 いずれにせよ、利便性により危険性のほうが大幅に高いと言わざるを得ませんね。

2018年06月06日

バージョンアップに伴う退化

 ワード2016を使っている人から、図形の「吹き出し」で先端部分の形を変えようとしても、その部分にレイアウトオプションの小窓が出てしまい、変更できない、という問い合わせがありました。
 パソコン教室をやっていた時に、出たばっかりのワード2016を入れて、そのようなトラブルがあった事をかすかに覚えています。
 その時の事を思い出し、「一旦、吹き出しを回転ハンドルで向きを変え、そこで表示される黄色い点をドラッグする」という方法で解決しました。
 確かに、ワードで画像や図形を扱う際に、レイアウトオプションは非常に重要です。それを意識して、このような形で強制的にレイアウトオプションを表示させるようにしたのでしょう。
 その結果、吹き出しの先端変更において重要な問題が生じたわけです。
 率直に言ってバグだとしか言いようがありません。当時、その「改悪」に驚きました。そして、それが判明してから2年半近く経っているのに、いまだに改善されていない事に改めて驚きました。
 ワードやエクセルが2003から2007になった時、最初は戸惑いましたが、後から見れば、画期的な改善だったと評価することができました。そして、2007から2010へのバージョンアップも全画像選択が不可能になったという退化を除けば、まあ妥当な進化だったと思うことができました。
 しかし、2013さらには2016を触った限り、進化でない退化ではないか、と思う点が少なくありません。
 今回のバグ並びに、それが一向に改良されていないのも、その象徴だな、と思いました。

2018年06月03日

メール返信文をAIが用意する時代

 あるメールをGメールで受信しました。
 しばらく前から、Gメールには、相手からのメール文章を解析して、それに対応した返信文を用意する、という機能がついています。
 それを押すだけで返信を完了させることも可能です。
 ただ、それだと相手に失礼なので、自分は使わないようにしています。
 そんななか、今回も三択の「推奨回答」が出ました。ただ、そのうちの一つは、ちょっと問題のある文面でした。
 過去の関係者とのやりとりをもとに、その回答例を用意したのでしょう。しかし、万が一それを選択してしまっては、人間関係の悪化を招きかねない、という文章です。
 送信者のみならず、繋がっている人とのやりとりまで解析して、そのような文案を用意してきた事に驚きました。
 同時に、うかつに選んでしまうと大変な事になるものを用意したところに、まだまだAIの未発達みたいなものを感じました。
 いずれにせよ、当初の理由であった「相手に失礼」に、「人間関係を悪化させるリスク」が加わったわけです。
 それゆえに、今後とも、このGメールが用意した返信文を使う機能は絶対に使うまいと強く思いました。

2018年05月24日

WindowsUpdateのおかげで悪戦苦闘

 久々に新規パソコンの設定を頼まれました。
 依頼主の事務所に出向いて作業したのですが、2時間ほどかかり、終わり際に「悪戦苦闘してますね」と言われました。
 しかしながら、別に何か想定外の事が起きたわけではありません。パソコンの初期設定からはじまり、ウイルス対策ソフト・オフィスソフトのインストール、さらにはプリンタやブラウザの設定まで、滞りなく行えました。
 にも関わらずなぜそんなに時間がかかったかというと、WindowsUpdateが終わらなかったからです。
 Windowsの初期設定が終わった直後にダウンロードは始まり、ついで、インストールが始まりました。2時間経過した時点で、このインストールがまだ90%しか終わっていなかったのです。
 部屋にいられる時間に限りがあったので、結局、パソコンをつけっぱなしにして帰りました。これでは、脇で見ている人に「悪戦苦闘」と言われるのも当然です。
 今に始まった事ではないのですが、WindowsUpdateがはじまると、パソコンの電源を切ることができません。そのため、色々と困ることが生じます。
 いい加減、「WindowsUpdate中に電源を切っても問題が起きず、次に起動した時に、作業を再開する」という機能を開発してほしいものだと強く思いました。

2018年04月14日

不思議な写真を見たら合成と思え

 フェイスブックを見たら、人間の何倍もの大きさの蛇が写った写真がシェアされていました。
 もはや定番なので「合成だろうな」と思ってコメントを見たら、やはり「これは合成ですよ」と指摘していた人がいました。
 今の時代、誰でも簡単にこのような「ウソ写真」が作れます。それだけに、ありえない写真を見たら、まずは「合成では?」と疑ってかかる必要があります。
 もちろん、なかには本物の写真もあるのですが、その確認も検索をかければ、すぐにすることができます。
 「とりあえず疑わねばならない」というのも世知辛い話ではあります。変える必要があるとは思いますが、当面の間は、これしか対処法はありません。

2018年04月03日

余計なお世話

 今年から、グーグルよりスマホにスポーツの経過や結果がプッシュ送信されるようになりました。
 千葉に本拠地を置いているチームですが、グーグルにそのチームを登録した事はありません。どうやら、居住地をもとに勝手に判断して情報を送りつけてきたようです。
 しかしながら、今の自分は、そのチームに対し、何ら好意は持っていません。そのため、画面に表示されるたびに、不快な気分になりました。
 いろいろと設定を修正したのですが、プッシュ送信は止まりません。おかげで、かなり不快な気分になりました。
 翌日になったら止まったので、どうやら設定変更の反映に時間がかかっていたようです。
 居住地だけで勝手に他人の好みを決めつけて、見たくもない情報を送りつけられる、というのはかなり不快でした。
 もっとも。AIがさらに進化すれば、本当に自分の閲覧履歴やメールを分析して、自分が本当に興味があるものばかりプッシュ送信してきてしまうようになるわけです。
 それはそれでまた不気味ではあります。というわけで、「未熟なAIによるプッシュ送信だった。まだまだAIに自分の内面を把握されていなくてよかった」と思うことにしました。

2018年03月16日

ITをダシにすればごまかせるという風潮

 いわゆる「IT革命」が起きてから20年近く経ちます。しかしながら、相変わらず、コンピュータ関係の話しを持ち出せば、相手を煙に巻けると思っている人が多々存在します。
 先日もあるニュースで、お役所が「先日、存在しないと言ったデータが発見された。個人が業務で使っているパソコンの深いフォルダ階層の場所に保存されており、何度もクリックしないと開けなかった(だから気づかなかった)」などという言い訳を見ました。
 しかしながら、そんなもの、Windows付属の検索機能を使えば、一瞬で引っ張り出すことができます。フォルダ階層など、全く関係はありません。
 ちょっと専門的知識があればすぐに分かることです。にも関わらず、このように、事実と異なっていても「IT」を持ち出せば、ごまかすことができる、という風潮には呆れています。

2018年03月15日

遠隔会議

 遠隔会議に参加しました。
 5人前後の小規模な会議に、スマホのスカイプで加わる、という形になりました。
 会話に入るタイミングが難しいなどの問題点はありましたが、現地に行かずに話し合いに参加できる、というのはやはり便利だなと思いました。
 10年近く前、、一度だけですが、取引先の遠隔会議に参加した事もありました。ただ、その時は、自分はメインの会議室にいて、そこから離れたところにいる人が、ネットを介して参加する、という設定でした。
 その時の事を懐かしく思うと同時に、遠くの人から話を聞くのと、遠くの人として話をするのは大きく違うな、などと思ったりもしました。
 また機会があったらやってみたいものです。

2018年02月09日

久々にワードプレスをいじる

 ひょんな事から、ワードプレスで作成したサイトのデザインリニューアルと更新を依頼されました。
 ワードプレスは日常的に使っていますが、その内容は記事の更新だけで、デザインや設定に触る事はありません。
 前回、デザインをやったのは、市長選の時に選挙用サイトを造った時以来で、約1年ぶりになります。
 1年も触らないと、「この操作をするためのメニューは何だったっけ」みたいな感じで忘れてしまった事も多少はありました。しかしながら、しばらくしたら、思い出し、なんとか作業できました。
 やはり、定期的に触らないと忘れてしまいます。本業が忙しいのでみっちりやるのは無理ですが、年に1~2回くらいは、このような作業もし続けたいものだと思いました。

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